遅くなっちゃいましたが、わんわん終わっちゃいましたね…確かに色々と思うところはありました。うん。ツッコミどころ満載でした。(笑)
でも、ともかく、アレはもう毎週殿の美顔を世間に魅せしめるためと云っても過言ではないくらい、殿のノーブルな美しさが全面的に押し出されたドラマだったかと思う。
それにしても結局、臣司様はヒールではなかったのね。なんというか、なりきれない、徹しきれないというか。当初は観るモチベーションが完全にそれだったから、途中からアレレ?って感じではありましたが…あまりに優しくてかなしいお兄ちゃんでどうしようかと思った。
最終回はもう、完璧、アレ…でしたよ、ね?
碧井先生の「お前の愛は深過ぎる」だとかなんとかゆーた時、ギャー!でした。何このカイン&アベル萌え!(爆)
魔王の最終回並みの壮絶な…だった。(もうゆーてしまってるから)
それにしても最終回、割と近場が映ってドッキドッキでした…数日前にロケに来ていたとは聞いていたが、マジでか!ああ殿!殿いらしてたのね!歓迎の準備をどうしてしていなかったのワタス!(知るかよ)